大切ですな。
トイレ掃除。
ここが汚いと、非常にさえんです。
自分がよそでトイレに入った時、
汚くても、
「仕方ないか」
と思いますが、
綺麗だったら、
「綺麗にしてるなぁ♪汚さないようにしよっ」
と思えます。
ま、掃除しましょ!って 話です。
小学校の頃からトイレ掃除の度に思ってましたが、
何でトイレの排水溝って真ん中にあるの?
不思議じゃないですか???
入り口から一番遠い奥にすればよいのに……
洗剤撒いて、バケツで流せば勝手に奥まで流れてオッケイ!!
なはずですが。
手前に排水溝の意味ってあるんですかね?
掃除の効率考えたら、一番奥の一番端っこが間違いないと思います。
トイレ掃除は四苦八苦しろ!
てことなんですかね?
古来からトイレ掃除は修行的な要素でもあって、効率を考えるのはタブーなのでしょうか?
きれいであることが一番であれば、
きれいにする作業(掃除)の手間を、
より省ける構造であることが大事ではないかね?
例え最初の施工がめんどくさくても、
トイレを取り崩すまでの長い年月にやる
膨大な回数のトイレ掃除の手間考えたら
もう少し違う設計あるだろーー!
て思います。
少年時代からの僕の疑問、
誰か教えてくれ~(>_<)
ブログかいてて気づきましたが、
掃除しやすさやクリンリネス、それを追求する効率は考えるのに、
落ち着きや、心地よさ等はあまり考えていないってのは僕らしいな。
理想は小便器がほしいです!!
男はやっぱり立ち小便!