日本酒イベント 山縣本店
日本酒のイベントをします。
3月18日(金)に宇部市の 「炉端 小次郎」
3月25日(金)に周南市の 「武蔵 周南店」にて
山口県周南市の酒蔵。山縣本店の女将さんが各店舗にて、直接お客様に「山縣本店」のお酒「毛利公」などをご提案して頂きます。
スタッフがどんなに一生懸命説明しようと作り手さんの熱意にはかないませんし、説得力が違います。山縣本店さんに見学に行き昔ながらの作り方や杜氏さんの想いを聞かせて頂きました。
今回は女将さんがいらっしいます。女将さんといってもとても若いです。
若くて綺麗です。
あまり言うと調子にのるタイプだと思うのでやめときます。
新婚さんです。いじってあげて下さい。
当日は着物で来られるそうです。
着物の酒蔵の女将に注がれるお酒は美味いに決まってます。
山口県には素晴らしい日本酒がいっぱいあります。
少しづつですがH&Nがお役に立てればと思ってます。
ぜひぜひ!
以下、山縣本店さんのご紹介です。
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山縣本店は創業1875年(明治8年) 山口県周南市の瀬戸内の小さな酒蔵です。
山縣本店では、杜氏が精魂込めて造る日本酒は香り高く、華やかな「かほり」「毛利公」です。伝統を大切にしながら新しい試みにも挑戦しております。
また、地元の山口県の紅芋でつくった芋焼酎「要助」、地元の梅を使った梅酒「梅のかほり」、和のリキュール「夏みかんのかほり」など皆様に楽しんでいただけるお酒を造っております。
創業は明治8年(1875年)。瀬戸内海の、旧山陽道に面した小さな酒蔵です。杜氏のこだわりは、「美しい酒をつくる」こと。また、「心をこめてお酒をつくれば、世界中の人に気持ちが伝わる」と、お客さまにお酒をおいしく飲んでいただけるよう、日々蔵人一同、魂をこめてお酒を醸しています。
若き杜氏以下蔵人7名でお酒をつくっています。伝統を大切にしつつ、新しい試みにも挑戦しています。山口県産にこだわり、米、水、芋、梅など、山口県の農家が大切に育てた原料を使用し、心をこめて酒造りをしています。
お米へのこだわり
山田錦・西都の雫など、山口県産米にこだわっています。中でも、「純米大吟醸つるの里米かほり鶴」は、山口県周南市八代盆地の、つるが飛来する田んぼで、つると環境にやさしいお米づくりをしている「つるの里ファーム」の契約栽培米である山田錦を100%使用してつくっています。
