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リクルートサイト②

2013.10.25 代表ブログ

リクルートサイトの卒業・就活が終わったアルバイトのみんなの原稿を見てると共通してるのは、希望の会社に入社やら内定もらった的な内容が多いように感じます。


リクルートサイト→https://h-and-n.jp/




うちの店舗でアルバイトする大きなメリットだと思います。


特に古家の

「アルバイトをしていて一番良かったと実感したのは就職活動を始めた時でした。就職活動では自己分析をして、自分がどういう考えを持った人間であるか、また、それを仕事にどのように活かすことができるのか自分自身を見つめなおさなければいけません。周りにはアルバイト経験を通して特に自己分析できるような材料がないという人が何人かいる中、私はしっかりと自分の長所を見つけることができ、実際の最終面接で「自分の強み」、「その理由となる経験」、「それを会社でどのように活かすことができるのか」と聞かれた際に全て自信を持って答えることができました。結果、第一志望の会社の内定をもらうことができました。」


僕も大学でて就活した人間なんでよく分かるんですが、「自己分析」って難しい。改めて自分のこと考えても実は自分がどういう人間か分からないって多いと思います。しかもそれを伝えるのってもっと難しい。だから自分を偽って演技して就活に挑む→落ちまくるってパターンよくあるはず。僕の時代も就活氷河期って時代だったので周りもそんなタイプ多かったです。企業の人事・採用担当者なんて面接のプロ。何千人って人間を新卒・中途採用問わず面接してるんですよ。偽って演技していいように見せてもすぐバレるよね。もしそれで採用だったら「劇団四季」とかに入ったほうがいいっす。しかもライバルは超エリートだったりするし。超有名大学とか。。

せっかく大学に4年間通ったんだから第一志望に合格したいじゃん!何社も落ちまくって不本意な企業に就職したくないでしょ?


企業側は大学名やエントリーシートで振るいにかけるとは思いますが、最終的には人間の本質である「こいつと一緒に働きたいか?」ってことだけのはず。人間力みたいのもの。

大学時代に留学したとか、賞とったとか、こんなゼミ専攻してたとか実はどうでもいいはず。新卒に即戦力のスキルは求めてないし。

やっぱり「こいつと働きたいか?」ってことだと思います。


『最終面接で「自分の強み」、「その理由となる経験」、「それを会社でどのように活かすことができるのか」と聞かれた際に全て自信を持って答えることができました。』

これ↑ をお金をもらって働くアルバイトの経験から得られるは大きい。


バイト先の周りの環境も大きいよね。

どんなに自分が一生懸命に働いても周りがダラダラ・チンタラ・だったら最初はモチベーション高くても絶対に続かないし。時間の無駄。


「笑顔」とか「元気」も超大事。これだけは偽ってもするべきでしょうね。

どんなに超有名大学のスーパー大学生でも無表情で声も深夜に見るア〇ルトビデオの音量くらい小さな声だったら一緒に働きたくないっしょ。


というわけで大学生がうちのアルバイトで働くメリットは

→周りが刺激を与えてくれるような環境。

→コミュニケーション能力がつく

→自らで考えて、行動する力がつく

→就活で必要な能力が自然と身につく

→大切な仲間ができる

→俺って結構仕事できるじゃん!!ってなる。

→オモロイ


はず。。。。


先輩アルバイトに大手企業のOBOGがいるってのはとても心強いっす。スターバックス・JTANA・大林組・NTTコミュニケーションなどなど他にも多数。いいサイクルができあがるといいね!


というのがまとめかな。。へんなブログになっちゃった。












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