アップル
書き手
H&N共同代表 中西
アップル

レジでアイパッドを使ってる店舗があって、その設定とかいじってました。
僕はITは超苦手なのでやればやるほど泥沼に。
もちろん自社にエンジニアなんているわけでもないので、アップルサポートセンターに電話。
対応してくれたオペレーターが素晴らしかった。
言葉使いなどももちろん。苦手であろうと予想される僕に対して親切、丁寧に対応。
結局、アップル側の問題ではなく、その場では解決しませんでしたが、担当の人は解決できないことにお詫びをして頂き、今日は20時までサポートセンターにいるのでまた分からないことあればまたご連絡くださいと。
ここまででも今までに経験したことのない対応の素晴らしさに感動。
結局、違うとこに問い合わせて解決しました。
そのまま仕事してたら、20時に電話が。
アップルサポートセンターから電話が。
今日の昼間に対応してくれた方が、気にしてくれて電話してくれた。
期待を超える感動。ってやつです。
この対応がアップルのマニュアルなのか、それとも担当の人の判断なのかは分かりませんが。
今までコールセンターの人にここまでの対応とフォローをしてもらったことはない。
さすがアップル!って思ったのと同時にアップルの強さが分かる気がしました。
これで僕は次に買うスマホもアップルに決定。
きっとずっとアップル。
PCさえもアップルにしようかと。
あの対応がマニュアルだとしても、人の心を動かすくらいのマニュアルを徹底、実行までできればマニュアルを超えて感動を作れるのかと。
しかも僕はアップルの製品に対して感動したわけじゃなく、サポートセンターのオペレーターに感動。
期待を超える感動。
これは弊社の経営理念です。
商品以外でも感動を作ることができるっていうことを改めて感じたお話しでした。
おわり