カルパッチョ
書き手
H&N共同代表 中西
ジモンにて。
とりあえず宇部で1番のカルパッチョ作ろーぜ!ってことで。
カルパッチョって、イタリアのカルパッチョさんって人が牛肉の薄切りに、チーズやらソースやら調味料をかけて食べたのが起源らしくて、魚の刺身を薄切りにしてカルパッチョって言ってるのは日本発祥らしいです。
まぁ、カルパッチョの文化や起源を知った上で、正式な作り方や形等はどうでもよくて。
ジモンのカルパッチョはコレだ!ってのが欲しくて。
できたのがコレ。


魚種は5種以上入ってて、魚種に合わせてソースも全部違う。

弊社活魚センター直送の新鮮な地魚をメインに魚も毎日日替わり。
ってことは毎日味も違うってことです。
形も色々考えました。
皿も。
ってことは毎日、味も形も違うカルパッチョ。
毎日食べても飽きないカルパッチョ。
常に変化と進化。
小泉元首相もダーウィンの進化論を引用して
「この世に生き残る生き物は、最も力の強いものか。
そうではない。
最も頭のいいものか。
そうでもない。
それは、変化に対応できる生き物だ」
って言ってました。
常に変化。
常に進化。
昨日より今日。
今日より明日。
安定は退化。
です!
ですが、
この3日間の連休は退化してました。
温泉→海→ビール→温泉→寝る→ビール→温泉→ビール→寝る
これを3日間続けると人間なかなか退化します。
仕事したくない!
今日から仕事です。
憂鬱ですが、なんとか乗り切ります。
今日も大事な案件の打ち合わせ。
がんばります。
おわり